タイトル未定
 
基本精神論的な空想メモ
 



日々の事
~説明~
痛い日常(恥

不沈艦

日本は不沈艦を作ろうとしたから負けたのだ

あの人がよく言っていた
戦時の話
俺もあの人も戦後に生まれたのだけれど

材料力学の点から言えば
物質は、材料は必ずいつか壊れる
どの程度負荷を掛けたら壊れるのかを調べた上で機械は設計されるという

そう壊れないものは無い
大事に使っていても壊れるものは壊れる
使わなくても壊れる
だったらしっかり使い倒せ
と思う

また、
俺自身も酷使すれば壊れる
心も壊れる
精神の破壊は肉体の破壊に繋がり
肉体の破壊は精神の破壊に繋がる

けど案外
思っているより過酷な状況に陥れば
陥ったなりになんとかなる

それが人間の適応能力

いつか沈むその日まで
限界に挑み続けるのもいいかもしれない

効率云々というより
我武者羅にやってたあの時の情熱を
もう一度取り戻したい
そう思った。。。



7月15日(水)21:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

なるもの

いずれは何かになるのだろうとずっと思っていた
むしろなりたいものがあったような気がする
でもなれないような気がして
やる前から諦めた

それからなりたいものがあるけれど
なりたくなくても勝手になってしまうものがある
これはもう天からの授けものでしょうか

なるべくしてなったのか
それは定かではない・・・

その性質は抑えてよいものではないようだ
やるべきこととやりたいことと
このメリハリが実は大切だったんだということに今更気付いた

すべきことばかりに囚われて
そちらばかりに一生懸命になった
でも好きになれなくて
好きなことももうやれなくて
行き場を失っていた
そういうことなんだろうな

テニスに救われていたんだよ俺は。。。
涙が出てきた
いつもどおり期間が過ぎたら
捨てれば良いモノじゃなかった


運動しない生活はもう耐えられないということが判明した
俺と言う人間に運動は切り離せないものだったんだ。。。

だけど一緒にしてくれる人もいない
一生懸命行き続けることも出来ない
不義理

どうしたものか善処したい



7月3日(金)23:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

新聞と

新聞を取っている
もう二ヶ月経った
最初はテレビも無い生活から
ニュースソースが欲しくてたまらなかった

毎日届くたびに気になった記事に付箋を貼った
読み返しもしないのに
次は切り抜いてみた
ノートに貼った
ノートも見やしない

結局その記事の溜め込みは無意味
正直あまり役に立たない記事ばかり切り抜いていた

見ても仕方ない

政治、経済、国際、地域、事件事故、紹介
様々な記事がある
その中で何か色々思うこともあるだろうけど
あとで

っていうのは何も起こらないとわかった
フィードバックする暇が無いからだ

そして政治とか国際とかあまり興味が無いという
残念な状況

ただ経済は面白い
と思うけれど知識不足で話についていけない
というか凄くニュースが少ない時もあるから残念

きっと政治とか国際情勢は大きく絡んでいるというのに繋がりがまだ見えない

政治家たちは様々な法案を提起する
そのわりに一体何が起こっているのかあまりわからない
派遣切り、就職氷河期、脳死移植、生活保護、学校教育、ガソリン値上げ
とりあえず絶え間なく新しい問題や出来事が生まれている
エントロピーは増大し続けるのだろう

その流れの先を読む
もしくは流れ自体を作り出す
そんなことが出来れば世界を変えられるだろう。。。


とりあえず新聞の記事に対して勝手に文句を垂れてみたいものだ

今日も世界のどこかでテロにおびえる人がいたり
生活費がなくて困るおかあさんがいたり
献金を隠す政治家が居たり
まぁ色んな人がいるよね
それをどう思うかは俺次第

興味が無いのが今。。。



7月3日(金)22:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

しぐさ

今日やたらアイツは毒づいていた
普段あまり感情を顕にしない分
いつもより毒づいていた
知らずに面白がってごめん

心のサインだったんだ


俺もそう
イヤホンが新しくなったそれだけでごきげん

分かりにくい感情表現

伝えたいような伝えたくないような

やけにテンションが上がってしまうものがある
それは仕方ないけど
普段無反応なのにそこだけ喰い付いてしまう自分が恥ずかしい



7月3日(金)22:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

試行錯誤したけれど

新しい生活が始まってはや3ヶ月
結局俺はやりたいことが出来ていない

そして新しいやり方で戦おうと思ったのだけれど
見事に失敗
やっと気付いたか

結局これまでの俺は捨てられない
というかもう特性
性質として残っているから
上手くそれを使うようにしないと付いていけない


昔と同じことを繰り返せば
虚しさだけが残るんだろう

俺は、俺は、もっと頑張っていたはずなんだ

今はただ上手く綱を渡っているだけ
マットレスなんて他人を支えるものは無い

とりあえず昔の方法に戻してみようと思うが

悪かった点を挙げるなら俺は同時実行が無理ってこと



ああ、運動不足
音楽不足は心に堪えるな。。。


やりたいことやりまくって
やらんといけんことが残って
ギリギリの緊張感の中でこなしていった
いまやぬるま湯
聞いたら理解した振りテストには役立たず

授業料の無駄じゃないか
そんなんなら働いた方がまし

そして大学に就職先の保障などなし


全ては自分次第
腐るも羽ばたくも自分次第

ベクトルを間違える



7月3日(金)00:04 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

狭窄

狭く狭く細っていった思考

時は経過し続ける

血液のように流れる情報を

流すための血管は細くなりすぎて詰まり気味


教科書見れば全てOKなんて思っていた
本はたくさんある
なのにコレをチョイスした
それは先生の好み

俺好みのものだってあるはずなのに
分からない事をもっと違う方法で記述したものだってあるはずなのにただ教科書ばかりを読む

狭い思考は狭い人生しか与えないだろう

同じものでもたくさん種類がある
それは忘れてはいけない

俺は気付いてなかったのだけれど。。。



6月21日(日)23:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

なんというか

いっつも表現に困る
「なんというか」とばかり言う

模倣から始めたらいいんです
でも分からん

そう今俺は不安に満ちてる

でも楽しく生きたいよね

そんで死ねたらいいよね

んで死ぬまでにしたいこととか考えたらいいのかもしれない

一応目標は高くってね

でも結婚とかなんだろう

一般的な幸せって奴

友達に囲まれて暮らすとか

祭りに行くとか

そういうのもいいかもしれない

なんて少し思ってみたり

羨ましく思ったり

欲しがったり

でも欲しいと思ってるだけで

口には出したくなかったりする

なんか恥ずかしいし・・・



てかそれは成り行きに任せるしかないんじゃないかと思う

それはそれで面白い話だろう
実はそんな話で世界は満ち溢れている

あの人とこの人がどうとか
こうとか
引っ付いたとか別れたとか
よくある話でしょ


浮気とか不倫とか二股とか
人間の弱さを見るの

わかりやすよね

選択肢が多いと迷うみたいな


そう思うと
俺も人と人の間で生きてるんだな
と思えてきた

でも今も引きこもりに近いんだけどね


この先どうしたものか


熱い三流になりたい。。。



5月13日(水)22:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

こらえ性

なんというか集中力が無いんだね
あれやこれやと手を出して結局何が得られたと言うんだろう
何も掴めてない感が大きくて悲しい

まぁいいんですけど
どこかで繋がってくれたらいいと思う

やっと新しい生活に慣れてきたけど
もう次の進路を考えないといけない


仕事だけが人生ではない
勉強だけが人生ではない
俺達はさ
支えあって生きてる
いくら仕事が出来てもご飯作れなかったりとか
得意なこと不得意な事たくさんある

これを自分がダメだと思うな
もうしょうがないから
出来る人にまかせるのが一番

ということはいつか俺も何かが出来る人ってことで
頼られたりするんだろうか

でもね
集中力無いからすぐに飽きちゃうんだよな


残念な話



5月13日(水)22:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

いいんだろうか

ここに書いてもいいんだろうか
といういいんだろうかもあるんですが


今の俺はこんなんでいいんだろうか



実は先週の金曜日の夜、祖母が亡くなった

突然のことで、とても驚いた
パニくった
でも実家に戻らなければならなかった

一人暮らしを始めてから最初の帰省が祖母のお葬式になった。。。

バスで実家に向かう途中俺はずっとぼーっとしていた
亡くなったと聞いた夜
俺は実家に帰る用意をしながらずっと泣いていた
朝になると少しは落ち着いたのか
もう何がなにやら分からなくなっていたのか
ただ、ぼーっとしていた

近い身内の死はコレが初めてだった

人が死ぬマンガやアニメや映画なんていつも見慣れているのに
本当に近い人が死ぬとどれだけ悲しいのかを知った

実家に帰って、布団に寝かされている祖母を見た
本当に寝ているみたいだった

帰った次の日に祖母は骨になって、壺に収められた
白いキレイな骨だった

棺に入れた時、お経を唱えてもらった時、骨を骨壷に入れた時、告別式の時、
人前で泣くものか
と思ったが涙が止まらなかった

心の汗だからと言い聞かせた

葬儀は滞り無く終わり
次の日には一人暮らしの家に帰った

帰ったその日は少し泣いたけど
次の日、クラスの奴と顔合わせた時
俺は明るく振舞った

というか全部嘘。夢。だったんじゃないかと思っている
あの出来事の時間はもう過ぎ去ってしまったのだから
俺が無かった言えば無くなる
そういう風に思っているような気がする


現実逃避なのか
実家で起こった非現実的な事は無かった
そう思いたい
と俺は強く願っている

休みの日に実家に帰ったら
いつもの場所に祖母がいて座ってて
寝転がる俺を優しそうに見てたり
お菓子くれたり
しているんじゃないかと思っている

でも、それはもう無い
思い出の中の住人になってしまったのだから

現実的に考えれば
もういつお迎えが来てもおかしくない齢だった
だからしょうがない。

それでいて母は死に目に会えたし
俺も実験がちょうど無かったし
土日だったしで
タイミング的には最高だったかもしれない
なんて空気の読める祖母だったんだ
とも思えばよい



ただ今の俺は一人暮らしでその場から離れることで
ひたすら忘れようとしている気がした
嘘だろ。ドッキリだろ。驚かせたいんだろ。
と今でも思っている

現実から目を逸らしてはいないだろうか

自分を隠して笑ってはいないか

自棄になってはいないか

そう思うと今の俺はこんなんでいいのか
と思えてくる

昔は、死のう死にたい死にたいと思ってた俺だけど
長く生きてたくさんの人に囲まれて亡くなっていけたら
どんなに幸せだろうか
とすら思えてきた

なのにその死を忘れようとするなんて
ダメだ

祖母は死んだ
これはもう変えようの無い真実
新しいスタートを切った祖母


俺は帰省したら絶対実家に行くよ
すげー優しかったばぁちゃんを思い出すからね


今の俺はぼーっとしていると思う
処理しきれない感情の暴走を食い止めるために

時が癒してくれるのを待つしかないのだろう
か。。。。。。





ご冥福を祈ります
またあの世で会いましょう。



5月1日(金)00:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

そうかそうか

今までの俺のスタンスやっぱり間違ってた

難しいことも簡単な事も一緒くたにしてた
だから、効率的に物事を進めたり、何が難しくて、何が簡単なのか分からなかった

今も分かってないけど、そういう判断能力って大事だ

忙殺されるか、こっちの思ったようにいくかは判断しだい

よく脱線するのもいけないな
話が逸れて、戻らなくなって、迷子になって、帰れないんだ

もう、それのせいでどれだけ時間を浪費したんだろう
途中で自分のしてることが分からなくなる
人に聞こうともしないし
聞いても、聞かないし
分かったふりするだけとか

後回しにするとか

そんなまずい癖直さないといけない。


さて、俺の持つ知識なんて浅いわけで
話のネタにすらならないほど
ニュースソースはたくさん欲しい

けど、一体どこへ進むことになるかは不明

好きなことをしている先に道はあるのかしら・・・

それは。。。不安


だけど、まぁ
行くしかないです


当たって砕けて粉々になって
消え去っても
まぁしょうがない


最近、色んなことが見えてきたような気がする

新生活が始まったから
転換期だな


あと数日でマンネリするのかもしれないですが・・・

とりあえず、やりたいことはたくさんあるから
やろ^^



4月23日(木)20:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理


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