タイトル未定
 
基本精神論的な空想メモ
 



2007年2月を表示

長く書いてると

無駄に長く書いて自分でも混乱して
結局何が言いたいのか分からんようになる
そんで初めて投稿文章が
長すぎますって表示されたんです

無駄に長いので
無駄を省いてみたい
けどその省かれた部分を
どうやって短い文字で伝えれるのか
それが分からないので
また長く書いています。


短い文で表した時に
皆に変な解釈をされるのが怖いだけ
人がたくさんいるのだから
やっぱり解釈はそれぞれある
そしたら結局違う解釈になるのだろうけど。。。



2月28日(水)23:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | 管理

長くやってると1


話が長すぎたようで二つに分けました
下の記事と繋がってます^^;



長い事やってると色んなものが見えてくる
それは長くやった者だけの特権だろう
けれども、やっぱり目に付いてしまうのは
嫌な事ばかりだ
一つ嬉しい事があっても
三つは嫌な事が見えてくる
そんな感じ
だから病んで辞めてしまうこともある
病むっていったら何か変な感じだけれども
嫌な気持ちに取り付かれて
それを吹っ切れないでいると
復帰出来なくなる
というか絶対最初のままの気持ちではないと思う
最初の感動は覚えていても
最初の気持ちではないはず
そりゃあ長い事やるのだから
刻一刻と変化するのは至極当然だと思う



ここから愚痴になる
そんな事部員に言える分けないじゃんって
ここに吐き出すんだけども
言ってる本人も辛いってことを言っときたい
ただの自分勝手ではあるけども


価値観の押し売りが存在する
楽しむ事が目的だと思っていたら
勝つ事が全てだと言われて戸惑う
勝つために勝つためにと練習を続けて行くと
何が本当の目的だったか見失って
自分自身と葛藤するはめになる
そこに楽しさを見出すのは至難だと思うから
本当に負けてばかりだとどうして良いものか
分からなくなるし楽しくもなくなる
そんでも続けるにはとても強い忍耐力がいる
でもそれについていけなくて辞める人はたくさんいる
昔の中学校みたいに絶対部活を続けないといけない
なんてことはないからどうしようもなくなって辞める
戻る事も叶わない
昔には戻れない
去ってしまった人とは部活でしか繋がってなくて
話しかけにくい
俺にとっては顔を見るもの辛いんだ
ただ人付き合いが苦手なだけでしょうが
やっぱりその人の中でどこか考え方の違いが出てくる
そりゃ始めたばかりで出てくるものではないから
いつの間にか長くやってるんだろう
長くやった末に見えたものは
辞めるという選択だった
結局学生生活って短い期間でしかないと思う
生涯スポーツっていうじゃん
やろうと思えばいつだって出来る
誰とだってそのスポーツを通して仲良く慣れるんだ
それはスポーツが持つ力
で、学生生活は生涯と比べたら短い
けれど若いうちってのもまた生涯の中で短いと思う
そんでその年代を集めて大会をして
競い合うまさしく弱肉強食
食うか食われるか
食わないと死ぬのにそこに在るものを
喰った時点で何か捨てないといけない
蹴落として喰うしかない状態
優しい人には出来ないのかもしれない
ある意味シビアである
結局何が言いたいかって言うと
その短い期間の中でやるとした時に
突き詰めれば二択しかないんじゃないかと思う
続けるか辞めるかの二つ
それまではそれを決める期間のようなもので
どこかで決めて腹を据えなけりゃいけないんだ
またそんな優柔不断なことを言ってるように見えるけど
一旦決めても撤回は可能ってこと
だって長くやってるとその都度
不満や不安は生まれてくるから
やると決めても揺らぐのはしょうがない
ぱっと見でその人と付き合っていけるかなんて分かるわけないのだから

あーーーまた良く分からん事になったorz



2月28日(水)23:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

長くやってると



正直言って今の部てんでバラバラ
何か共有しているのか分からない
気持ちが一致しないから皆で一緒に
目標に向かって行きましょうっていっても
何処へ行くのか皆目見当もつかない状態
先輩は頭が固くて
近寄りがたいオーラ満載
悪い人じゃないってのは分かる
けど一緒にいたいとは思わない
後輩は後輩で無邪気で奔放
または裏で憂いているようだ
彼らをどういう方向へ向かわせていくかは
先輩次第でもある
そこで価値観の押し売りは発生するのだけれども
押し売られて断ることは難しい
最初は何も分からないのだから
長くやるから分かることだと思う
そこであの先輩はこういうことが言いたかったのだなぁ
と分かるのはきっと同じ年になってからだろう
ギャップは埋める事が難しい所以
俺は先輩であって後輩である
そんで同級生って言うのは
その立場から外れる唯一の逃げ場ではないだろうか
ある意味対等であるから
本当はスポーツの場では実力などから見たら
対等であるべきなんだろうけれど
やっぱり先輩後輩っていうけじめが大切だと思う
社会人になって偉い人にため口なんてきけないでしょ
だから唯一対等なのは同級生ってことかなぁ
と思うけれど俺の同級生はほとんど辞めてしまった
きっと最高学年になってしまった時には俺が
いるかいないか際どいところだろう
とても悲しい気持ちでいっぱいだ
そんでまたすごく心配だ
そいつらが悪いわけじゃないけれど
確実にこの部が奈落へ落ちるのに加担していると思う
一人、また一人といなくなるごとに
負の雰囲気が部を取り巻く
それだけいなくなった者の穴を埋める事は難しい
簡単に代わりの物が買えてしまう時代だけど
人間に代わりはないからね
結果的に見て今のこの部は負の感情で溢れている
誰にもモチベーションが高いようには見えないだろう
陰の努力者はいるけれど
表に見せないからやっぱり冷たい
下手に馬鹿騒ぎしない
消極的というか落ち着いている人っていうか
そんな人が多い
むしろ騒いだ奴は皆の冷たい視線を浴びるのだろう
可哀想に
俺は強くなりたいと願う
精神的に
精神が病んでいると体も病んでしまうそうだ
強くなってこの部を引っ張らないといけない
覚悟をしないといけない
そこにはやっぱり
価値観の押し売りが存在してしまうだろう
けれどある程度自分の中で
価値観を、考えを確立していないと
なにも上手くいかないだろう
揺らがないものになるしかない
頭が固くなって他人の意見を聞かない
そんな風になってはいけないけれど

丸三年経った今
俺は最後までやり抜く決意をしたいと思う。






2月28日(水)23:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

明日になったら

明日になったら頑張ろう
と思ったのはいつの日だっただろうか
毎日楽しく部活をしていた
何も分からず考えずに
ただ上手くなりたいと漠然と思っていただけだった

今確実に思うのは
雑誌とかに載っている技術面を上げるのではなく
精神力をなんとかしないといけないと思っている
どうして技術はたくさんあるのに
精神的な面を見ないんだろう
たぶんそれは皆分かってて
分かっているから技術と言っているんだろう
俺はそれが分かってなかった
だからかっこいいプレーを一つするより
地味に同じことを続ける奴の方が
本当はすっごくかっこいいんじゃないかということ

だから明日になったら
落ち着いて集中して
こんがらがった頭の中をほどいていきたい

とりあえずやっぱり漠然とした理想。。。



2月28日(水)22:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

夜は

夜は暗い
けど明るい
だから怖くはない
夜は不思議だ
夜だからしたいことってある

いつからか夜は活動の対象になった
夜は全てを隠して活動を停止させていたのに
夜は休息を取るためにあったのに
急速に電気が広まったから
人々は活動するようになった

エネルギーがたくさん要るようになった
いつまでも活動し続けることが可能になったから
人々は考える時間たくさんを得て
長生きするようになった
同じ年齢だとしても
活動した時間はこちらの方が長いだろう
だから寿命が延びたら
もっともっと長い時間活動してきたことになる

密度はどうだか知らないけれど
昔より長い時間を持っているのに
持っているからこそ
生き急いだ
考える時間が増えても
人々の性能はさほど変わらないのに
一気に発展しすぎた
人々は膨大になった知識を処理しきれていない
だから時間に追われた
足りない足りないと

そうして夜は朝のような昼のような
はたまた昼は朝のような夜のような
朝だって夜のような昼のような
太陽に反した生活が送れるようになったのでした

だから夜になっても寝れない子になるんだろぅ




2月28日(水)00:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | 管理

歴史

歴史ってなんだろう
時間と止められないもので
さかのぼる事も早める事も出来ない
早くドラえもんを連れて来て欲しいんですがw
予想は出来るそうで学者のパソコンの中で
未来は想像されて
クリエイターの頭の中で未来は創造されている
未来はもういいか

過去を論じる事を歴史を学ぶことと言うのであろう
今から45億年前地球は誕生した・・・
それは戻りすぎだっつーのw
その辺は人すら居ない
だから、これも学者の憶測に過ぎないので定かではない

じゃあ歴史とはなんだ?
私の中では過去の物品から過去が見えることだと思う
昔の文章、建物などなど
さっきも書いたけど時間は止まらないから
すぐに過去の事になる
今書いているこの文章さえも
でも物は時間が経ったからと言って
消滅しないからそれを見て過去があると言えるのだろう
人間も過去を記録するものと言える

さらに言えば人間は言語を持った
だから目に見えない物も残すことが出来るようになった
そうして私たちは同じ過ちを
繰り返さないように生きる事ができる
それが歴史の存在理由であるかな。

さて歴史の側面として
時代によって受け取る人々が変化することがある
それによっては昔を蔑んだり
全く当時をありのままに受け入れれなくなったりする
それは良いことだったり悪いことだったりするけれど
やはりそれは渦中にいては分からないことである
それすらもしばらく経てば歴史になるのだろう

また、今現在存在しない物を認知する事ができる
それは私たちが過去を背負って生きている事を示す
唯一の方法ではないだろうか

歴史を背負うことは
これまでの変化を受け入れることで
正しさは時代ごとに違うことも考慮すべきだ
それが他人にとって
どういう受け止められ方をするのかは別として
そしてただ受け入れるだけでなく
考える事が必要だ
今の時代と比較して
何が違うのか何が良い考え方なのか考えるのである

さて、このことは自分自身に当てはめるも良し
国の歴史に当てはめるも良しだと思う
さらに思うのは国という地面があるから
自分という存在があるのだと思う
だから自分の国の歴史をキチンと知るべきだと思う
また今の世の中グローバルだというけれど
今まで積み重ねた歴史というのは
かけがえのない財産であると思う
それを全て捨てようというのがグローバルだ
とも思えてならない
それはとても悲しい事ではないだろうか
生まれた場所それぞれにある歴史というのは
消そうとしても消えるものではない
気が付いたら固執しているのだと思う

他の国にはないものはどうやっても
他の国に存在しないだろう
同じモノは存在できない
同じ店があっても
場所が違えば考え方も違うだろうから
それなりに特徴が表れるに違いないから

歴史は他の国に言われて知るようなモノでは
どうしようもない
私たち自身で知ろうと思わなければ
相手の考えをそのまま受け取り
自国を蔑みあらぬ方向へ進んでしまうのだろう

歴史って難しい
たくさんの歴史があって
ぶつかるのはしょうがないことだけれど
ぶつかった点について知ろうとすることは
とても大事なことに思えます
分かり合うことは出来なくても
何故分かり合えないかを知るために。。。

価値観の変遷とも言うのかな
自然現象はどうしようもないけど







2月26日(月)01:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 語ってみよう | 管理

思考

考えれば考えるほど悲しくなる時もある
でも何も考えずに
自分の置かれた立場を理解しないまま
無感動にただ時間を過ごしてしまうのも
本当は悲しい事かもしれない
その時は気付かないだけで

だからぼーっとしてしまうより
本でも読んで頭を使っていた方が良いのかもしれない
ずっと考えてるのは疲れるけれど

休み中になると強制されないから
勝手に堕落的な方向へどんどん進んでいく
それは人の性質なのかもしれない
楽な方楽な方へ流されて
下流に来てしまった事に気付いた時はもう遅いんだろう

俺はいつもどうして生きているのか考えていた
それは大層なことではなく
ただ、ただ自分の存在がここにあっていいものかと
心苦しく思い悩んでいただけで
悲しい気持ちが膨らんでいくだけだった
死にたくなるほどどうしようもないことだった
生きてる理由が欲しかった

それは追い詰められた思考というのではないだろうか
本当にどうしようもない事に囚われた結果
死を選んで楽になりたいという考えになった
そんな気がする

生きるとか死ぬとかこんな恵まれた国に生まれたから
考えるのだろうか
本来動物は生きるという本能を持って
この世に生まれてきたはずだ
それが死をもって「無」になろうとするのは
道理がおかしい
今も世界中で飢えや戦争で死んでいる人達が
たくさんたくさんいるのだろう
その人たちは自分で死にたいなんて思わないはずだ

そういうことに行き着いてみると
安易に死ぬなんて言えないはずだ
だけれど死にたい欲求に悩まされるから
きっと本音は違うのだろう
汚い人間であった
醜い心であった

前向きに生きる事を考えてみたい
生きる理由なんて実は単純で明快な理由かもしれない
それに気付くまでまだ生きようと思う

と今は思って
これからどう生きていくかを考えているのです。。。



2月26日(月)00:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 語ってみよう | 管理

苦行

部活っていったいなんなんでしょうか
うちの部は痛みを伴う部活のようです
痛みを知らないと人の痛みを分かる事は出来ません
人の気持ちを考えるということにつながるのでしょうか
むしろ勝負ごとだから
人を叩き潰すのも部活です
他人を蹴散らしてのし上がるのが部活です
いや、スポーツです
文化部は含まないことにします
文化部はオンリーワンでいいからです
体育会系はナンバーワンになることが目的だからです
そうしたら自然に負けて傷付いて
勝って傷つけているのです
傷付くという表現は被害者妄想かもしれませんが
競い合う事がお互いを成長させるというのです
しかし何か抑圧的であると感じたり
何かを犠牲にしていると感じたりするなら
向いていないと思われます
苦しいだけです
苦しさが快楽に変わるなんて
よっぽどのことがないとありえません
だから部活は苦行なのです
苦しいからこそ自分を鍛えられるということなのです
それに耐えたら何になるのか見てみたい
それだけでやり続けているのかもしれません。
苦行修行



2月24日(土)23:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

狂う

軽く頭がおかしくなるような事が起きました
前2つの記事はもうね。。。
ということで精神安定のために
僕は記事を投稿しまくりたいと思います
頭が既におかしかった事はスルーして頂きたい。



2月24日(土)23:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | 管理

しばらくは

既に春休みに入りました故に
部活中心の生活になるようです
また鬱にならないようにしなくっちゃww



2月24日(土)23:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | 管理


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