タイトル未定
 
基本精神論的な空想メモ
 



部活の事
~説明~
運動は好きだったりします

                                                   


試合した

ひさしぶりにpcで更新ですw

今日はいい天気で大会がありました

最近やっとテニスの楽しさに気付き
色んなことを考えます

テニスが俺に与えた経験はとても大きなものになりつつあります
すごく下手で悩んだ時期もあったけど

無駄にはしない

次へ…次へ活かす…

今回は一回戦負けだった
けども得たものは大きかった

次は仕留める!!



4月20日(日)17:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

一瞬の・・・

駅などにいるとおしゃれな青年やお嬢さんがちらほら見受けられる
それに対して俺はなんだ
でっかいラケットバッグ背負って
いっつも同じウィンドブレーカー着て
もっさいったらありゃしねぇ

おしゃれな奴に憧れてる

羨ましいと感じる時も
束縛感を感じる時もある
部活なんて辞めて好きな服着て
自由気ままに遊んだらいいじゃないか、と。

しかし、コートに立つ度に最近思うのは
球を打つ、その瞬間
その一瞬の時を生きがいに生きているんだなという事

球を凝視すればするほど
ラケットに当たる瞬間を見れるようになっていた
むしろ遅すぎた感もある

けど、その一瞬に含まれている
その速い速度の中に生きる
球を打つ瞬間を見るほどに
球の感触が手に残る
確実に残る
それこそが俺が築き上げてきたもの
それこそが俺のライフ

あの瞬間だけは俺のものなんだ

それがわからなかった
借り物だった
相手の勢いを貰って打った球
跳ね返し
何処へ飛んでいくかもわからない球
もどかしかった
思い通りに進むはずも無かった

なんて楽しいものだろうかと今更ながら気付いたんだ。


お洒落したいけど出来ないから
ただの僻みかもしれない
本当はしたらすごいんだぜって負け惜しんどく


今日はけっこう先生と話した気がする
自分を認識出来ていないという話をした

自分の思い通りに打てる時が稀にある
それはいつもいつも出来るわけじゃない
当たり前の話
特にその日のやり始めは酷いものだ
それを理想的な状態に持っていくために
どんどんどんどん球を打つのだけれど
俺の場合はそこで気付いてない
当たり前に出来るはずだと思い込んで
出来ない事がどうして出来ないのかと
自分を責めて追い込む
そのときの自分の状態を把握できてない証拠だ
それが余計ドツボにはめる
迷いが生まれるどうしていいのかわからなくなる
あげくに理想的な状態とは程遠いプレーをして
負ける

うーん・・・と試合が終わった後に
どうして負けたんだろうと考える
答えはうーんと試合中にも考えているからだ
考え込むと判断も何もあったものではない
相手の球に合わせて動き
相手の球の勢いを利用して返す
そんなことしか出来なくなる
むしろ勝手に自分でミスをして
相手にポイントを上げたりもする

吹っ切れるしかないんだけど
吹っ切れるまでにまだ時間がかかっている
という話をした

夏場は吹っ切れていたのになぁ・・・

何か相手を見て縮こまっているんだよな
相手に遠慮してる
基本的に初対面の人に嫌われたくないから
ついつい甘い顔をしてやられてしまうんだ

そんなの本当は望まれていないと思う

全力真っ向勝負しかないんだ、きっと
勝つためには牙を向け!!





3月30日(日)00:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

爛々

体を動かすのは楽しい(^^)v
テンション上がった状態は最高で
ドーパミンがどんどん溢れてくる

しかし、辛いとかやらされてる感に包まれると
やるせない鬱な状態

自分からやってるのに楽しくないって
悲しい事だな。




1月20日(日)19:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

Reスタート

今日から学校が始まりました
部活も再始動です
大会後初めてコートに立ちました
もう先輩は誰もいなくなりました
完全に引っ張る立場になりました
本当に出来るのか
引っ張られっぱなしではなくなったのは確か

大会を通して何が変わったのかは分からない
けど変わったからこそ結果が出たんだろうな
今後とも努力していきたい
いやテニス上手くなりたいよ。

進路も色々あって俺は悩みつつ動けない
と言う感じでもある
もう一人の奴も大変で
ほとんど下級生に任せる事にもなるだろう
でも互いに協力しあっていい練習
いい部活になるようにしたい。



9月4日(火)00:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

2日目のこと

大会でした。それはそれは自分にとってはでかい試合でした。去年は大会二週間前に捻挫しました。もう大泣きですよ。ていうか毎年足を痛めていましたから。今年はむしろ練習量は減っていましたよ。でも何か自身に溢れていました。年下相手でなめていたからかなぁ。
でも始まってみると0-3ダウンさらに4-1ダウンやばい
正直言って緊張して体が動かなかったんです。パニクりかけでもありました。でもそこから先のゲームは全部俺が取って逆転勝利でした。それがほんとにでかかった。その先も勝って全国大会の切符を手にしました。長い4年間でした。次に日は決勝でもう気楽にって感じでした。ていうか嬉しかった。ここまでこれたのは本当に自分だけの努力じゃなかったから。それまで全然結果が出なくても温かい目で見てくれた家族、チームメイト、先生、その他先輩、友人に感謝でした。
上手い言葉は言えないけど、次のステップに進めたからそれを精一杯楽しんでこようと思いました。
んで、また戻るとその日はもうみんなで騒ぎました。次の日あるけど俺は爆笑爆笑でした。
ていうか大雨の予報だったんですけど曇りで持ちこたえてくれたのがとても良かった。楽しい一日で明日が最終日。。。



7月16日(月)22:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

更新するよ

いやはや高専大会から一週間も経つのに記事を載せれないまま日々が過ぎていきました。
ええ高専には高専大会という高専だけの大会があるのです。県に一つか二つしかないので県大会はありません。だから県外に遠征するでかい大会です。今年は呉に行きました。初めての7時出発でした。激早えぇ
着いたの昼の一時前とか!まぁ、途中SAで昼飯食ったりしたんですけど。とりあえず五時間以上バスに乗るのはヤバイ。降りたらふらふらしてて、酔ってないと思ってたら練習中に気持ち悪くなったし
ま、つまり前日練習ですね5時くらいまで出来るようになってました。でも天気も悪かったんで四時くらいには
止めました。
ていうか宿がやばかったです。呉の市内をバスは通り過ぎ、戦艦の停泊している海の側を通り過ぎ、最後にはすごい急な坂道を螺旋状に登っていったところにあったんですから。もう周りにお店も人家もないところでした。はっきり言って閉じ込められた感満載でした
そして部屋がぼろい(汗)畳が軟らかいし滅茶古い湯沸かし器が付いていましたし。その洗面台の床がガムテで補強してありました。そして一人部屋でした怖い部屋でした。そこに行く道も怖かった。。。
まぁいいやそんなことはまぁいいや
次の日は試合で大変でしたから。



7月16日(月)22:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

お水

さっき書いたばかりですが
この土、日実は部活を休みました
雨でも頑張るって言ったばっかりじゃん↓↓

でもしょうがないんです

俺の膝に水が!!

金曜の事でした
その日は雨でした。
しかもコンタクト忘れてて眼鏡でした
最悪でしたがやりました
暑いので雨だけど
ハーパンはいてました

そんなことはどうでもいい。

いつも通り準備運動しました
膝を屈伸しました・・・・・・・・・・・ん?
右膝が膨れている???
痛くはありませんでした
触ってみるとプニプニしてて脂肪みたいでした
明らかに左膝と違っていました

でも気にせずにその日は部活して家に帰りました

オカンにその事をいうと
絶対早いうちに病院に行けと
じゃあ明日練習昼からだけん行くわ。となりまして
次の日整形外科に行きました

その時はやっぱり膝は痛くなくて
でも腫れてるから熱持ってて

全然気にしてない風にしてたけど
やっぱり心配になってきまして
不安ってやつでした

で、診断結果は膝の近くに袋ができて
水が溜まってます。とのこと

再発しやすいとかなんとか
ばい菌が入るとやばいとかなんとか
で、先生はこのまま湿布で様子見してもいいし
注射で抜いてもいいけど
見たいな事を言われたんで
注射で抜いてもらいました
これで早く治るらしいです。。。

でも、抜いてもらったんですが
想像を絶する注射の痛さ!!

すげー痛かったです
しかも、針抜いた後も痛くて動けん

「せんせい!滅茶痛いんですけど」
「あ~若い人は痛いらしいんですよね
一時間くらいここで休憩していってもいいですよ」
「え・・・」
何も言えません。足も動きません
膝が曲げられん。痛い。

結局支払いが終わったらすぐに帰りました
けど痛すぎて部活は休みました
今日(日曜)も痛くて休みました

あのまま腫らしておくのと
どっちが良かったんだろうか
と思いましたが
次に病院に行く機会が見当たらないので
自分で納得

結構悲しい気分でしたが

気になっていたDVDを帰りに借りて
昨日今日で見たので
まぁそんな日もあるさ
と思いました

はい。大会まで二週間切ってます
明日は治ってるかなぁ・・・

痛い痛いといっても
どうにもならん事は
うだうだ言ってもどうにもならんけん
痛みを抱えながら
部活をしようと思います。

まったく去年といい
今年といいどうして大会前に
怪我するのか
訳分からんわ・・・

怪我を乗り越えて
怪我しながら
とかで勝ったらカッコいいよねwww



6月24日(日)21:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

雨と部活と俺と

最近やっと梅雨らしくなってきましたね
って雨だと部活できんがん!!
もうすぐ大会ですよ
一大事ですよ
もうこの大会のためだけに頑張ってきたようなもんです

先週も雨降って出来ね~
って思ってコートに行ったら
何人かやってるんですね
じゃあ折角来たから俺も・・・
ってやりだすと案外できる
もう毎日暑いから
むしろ雨が気持ちいいし(笑
まぁやるんですよ、結局
でも、全体的には人がいない・・・
テニスはできるけど
部活としてなりたたないものが雨の日ってやつ・・・

まぁ、俺は行きますよ

雨気持ちいいからねwww





6月24日(日)20:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

長くやってると1


話が長すぎたようで二つに分けました
下の記事と繋がってます^^;



長い事やってると色んなものが見えてくる
それは長くやった者だけの特権だろう
けれども、やっぱり目に付いてしまうのは
嫌な事ばかりだ
一つ嬉しい事があっても
三つは嫌な事が見えてくる
そんな感じ
だから病んで辞めてしまうこともある
病むっていったら何か変な感じだけれども
嫌な気持ちに取り付かれて
それを吹っ切れないでいると
復帰出来なくなる
というか絶対最初のままの気持ちではないと思う
最初の感動は覚えていても
最初の気持ちではないはず
そりゃあ長い事やるのだから
刻一刻と変化するのは至極当然だと思う



ここから愚痴になる
そんな事部員に言える分けないじゃんって
ここに吐き出すんだけども
言ってる本人も辛いってことを言っときたい
ただの自分勝手ではあるけども


価値観の押し売りが存在する
楽しむ事が目的だと思っていたら
勝つ事が全てだと言われて戸惑う
勝つために勝つためにと練習を続けて行くと
何が本当の目的だったか見失って
自分自身と葛藤するはめになる
そこに楽しさを見出すのは至難だと思うから
本当に負けてばかりだとどうして良いものか
分からなくなるし楽しくもなくなる
そんでも続けるにはとても強い忍耐力がいる
でもそれについていけなくて辞める人はたくさんいる
昔の中学校みたいに絶対部活を続けないといけない
なんてことはないからどうしようもなくなって辞める
戻る事も叶わない
昔には戻れない
去ってしまった人とは部活でしか繋がってなくて
話しかけにくい
俺にとっては顔を見るもの辛いんだ
ただ人付き合いが苦手なだけでしょうが
やっぱりその人の中でどこか考え方の違いが出てくる
そりゃ始めたばかりで出てくるものではないから
いつの間にか長くやってるんだろう
長くやった末に見えたものは
辞めるという選択だった
結局学生生活って短い期間でしかないと思う
生涯スポーツっていうじゃん
やろうと思えばいつだって出来る
誰とだってそのスポーツを通して仲良く慣れるんだ
それはスポーツが持つ力
で、学生生活は生涯と比べたら短い
けれど若いうちってのもまた生涯の中で短いと思う
そんでその年代を集めて大会をして
競い合うまさしく弱肉強食
食うか食われるか
食わないと死ぬのにそこに在るものを
喰った時点で何か捨てないといけない
蹴落として喰うしかない状態
優しい人には出来ないのかもしれない
ある意味シビアである
結局何が言いたいかって言うと
その短い期間の中でやるとした時に
突き詰めれば二択しかないんじゃないかと思う
続けるか辞めるかの二つ
それまではそれを決める期間のようなもので
どこかで決めて腹を据えなけりゃいけないんだ
またそんな優柔不断なことを言ってるように見えるけど
一旦決めても撤回は可能ってこと
だって長くやってるとその都度
不満や不安は生まれてくるから
やると決めても揺らぐのはしょうがない
ぱっと見でその人と付き合っていけるかなんて分かるわけないのだから

あーーーまた良く分からん事になったorz



2月28日(水)23:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理

長くやってると



正直言って今の部てんでバラバラ
何か共有しているのか分からない
気持ちが一致しないから皆で一緒に
目標に向かって行きましょうっていっても
何処へ行くのか皆目見当もつかない状態
先輩は頭が固くて
近寄りがたいオーラ満載
悪い人じゃないってのは分かる
けど一緒にいたいとは思わない
後輩は後輩で無邪気で奔放
または裏で憂いているようだ
彼らをどういう方向へ向かわせていくかは
先輩次第でもある
そこで価値観の押し売りは発生するのだけれども
押し売られて断ることは難しい
最初は何も分からないのだから
長くやるから分かることだと思う
そこであの先輩はこういうことが言いたかったのだなぁ
と分かるのはきっと同じ年になってからだろう
ギャップは埋める事が難しい所以
俺は先輩であって後輩である
そんで同級生って言うのは
その立場から外れる唯一の逃げ場ではないだろうか
ある意味対等であるから
本当はスポーツの場では実力などから見たら
対等であるべきなんだろうけれど
やっぱり先輩後輩っていうけじめが大切だと思う
社会人になって偉い人にため口なんてきけないでしょ
だから唯一対等なのは同級生ってことかなぁ
と思うけれど俺の同級生はほとんど辞めてしまった
きっと最高学年になってしまった時には俺が
いるかいないか際どいところだろう
とても悲しい気持ちでいっぱいだ
そんでまたすごく心配だ
そいつらが悪いわけじゃないけれど
確実にこの部が奈落へ落ちるのに加担していると思う
一人、また一人といなくなるごとに
負の雰囲気が部を取り巻く
それだけいなくなった者の穴を埋める事は難しい
簡単に代わりの物が買えてしまう時代だけど
人間に代わりはないからね
結果的に見て今のこの部は負の感情で溢れている
誰にもモチベーションが高いようには見えないだろう
陰の努力者はいるけれど
表に見せないからやっぱり冷たい
下手に馬鹿騒ぎしない
消極的というか落ち着いている人っていうか
そんな人が多い
むしろ騒いだ奴は皆の冷たい視線を浴びるのだろう
可哀想に
俺は強くなりたいと願う
精神的に
精神が病んでいると体も病んでしまうそうだ
強くなってこの部を引っ張らないといけない
覚悟をしないといけない
そこにはやっぱり
価値観の押し売りが存在してしまうだろう
けれどある程度自分の中で
価値観を、考えを確立していないと
なにも上手くいかないだろう
揺らがないものになるしかない
頭が固くなって他人の意見を聞かない
そんな風になってはいけないけれど

丸三年経った今
俺は最後までやり抜く決意をしたいと思う。






2月28日(水)23:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 部活の事 | 管理


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