タイトル未定
 
基本精神論的な空想メモ
 



一人

ナンバーワンにならなくてもいい
もともと僕たちはオンリーワン

流行ったな~

たくさんの人がいる
だけど俺という存在は一人
比べて自分を蔑む必要はない

とかいう
ただの負け惜しみだ


だっていつの世も競争社会
他人と比べて自分を高めなければ
成長しないし、認められたりもしない

昔は自分は特別だとか
思ってた

だけど今やどこにでもいるただの人が
21とかいい年だけど
未だにぱっとしない
自信が持てることがあまりない

業界に入ればまたそう
その中の米粒よりも小さい
大勢の中の一人

埋もれる


けど可能性はあって
その分野の一人者
一流な人を見ればいい
近道はそこにある
10年掛かるか20年掛かるかは分からないけど
その中の突出した人になりたいんだ

ある意味やり続けるということが
俺の表現方法だったのかもしれない

そうかもしれない

やろう!!

尊敬する人はいっぱいいる
その中に入れるように
俺はやる。



7月26日(日)03:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日々の事 | 管理

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