タイトル未定
 
基本精神論的な空想メモ
 



長話

変わることはいいことらしい

でも気付かないうちに変わっている

変わってきたことを感じられるのはもっとずっと後の話かもしれない
けど今何かで思い悩んでいるからなんでもいい
一つ一生懸命にやれ
前へ進もうとするのだ。


やっと先生と話せるようになった
喜ばしいことだ
そして俺の中にはまだ一般論しかないようだ
一般的じゃないから一般論をするのだろうけど
知った上で外れるのならオーケイさ
満足したらもう成長しない気がした

グダグダ悩むのは当たり前
おまえには周りを気にしないで生きるのは難しいだろうと言われた

違う。本当は捨ててきたのだ
だから欲しくなった
それだけだ

逆に縛られてしまっているのは確かかもしれないけど

俺が出来てきた
俺が俺という奴を認めれるようになってきたという変化がどう繋がるのだろうか

未来は分からない
けれど希望は持つことが出来る
実現するように動けばそれが未来だ
また分からないものほど怖くもありおもしろくもある
博打のようなものだ

自分を認めて信じて次々行動することはなんて楽しいのだろうか

てかね自分の昔話って誰でも好きなんだ
昔はああだったこうだったとよく言うものだら
これって裏を返せば自分の変化を認めるってことじゃないか?
変わってなければ現在進行形たいした物語にはならない
生き方が変わるようなことが起きたときドラマは生まれるんだろうな(笑)



4月30日(水)21:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 未分類 | 管理

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